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ABOUT

OUR MISSION

「人生100年時代」を迎え、
健康寿命を伸ばしていくことが、
これからの人の課題となっている中、
ライフポテンシャルカーブに示されている、
身体的にも精神的にも、そして社会的にも、
もっとも満たされた状態をより長くつくることで
プロダクティブ・エイジングの実現を目指し、
すべての人が、自分らしく
充実した人生を歩んでいけるよう、
LIFE IS LONG.というメッセージの元、活動していく。

PRODUCTIVE AGING

「すべての人が、自分を取り巻く
様々なことに
可能な限り
繋がりながら歳を重ねることで、
自分らしい人生を
全うしていくこと」

Productive Aging「プロダクティブ・エイジング」とは、1975年にRobert N. Butler ILC⽶国センター理事⻑が提唱した概念で、「⾼齢者を社会の弱者や差別の対象として捉えるのではなく、すべての⼈が⽼いてこそますます社会にとって必要な存在としてあり続けること」。

彼は、「プロダクティブ・エイジング」という概念は、加齢のよりポジティブな面を考えるための重要なステップとなるであろうと述べており、「プロダクティブ・エイジング」を狭い意味で捉えず、加齢のポジティブな側面に目を向けるよう強く奨めてきた。彼は、病床にある人でもプロダクティブで、彼らの介護者の役に立つこともあり得ると考え、自分自身のケアは十分にプロダクティブであると考えている。
そういう意味で、「プロダクティブ・エイジング」の主要な概念は、「より大きな社会と自分を取り巻く人たちとの関係において、可能な限り積極的である」と唱えている。

自分らしい人生について考え、歩いていける世の中をつくる手助けを理念とする我々NOMONは、この考えに大いに賛同し、すべての人が、何歳でも、その人自身を取り巻く様々なことに、可能な限り前向きに繋がりながら生きていけるよう、身体的、精神的、社会的側面から貢献していく。

LIFE POTENTIAL CURVE

生まれてから最後の日まで、
(身体的にも精神的にも、
そして社会的にも、)
もっとも満たされた状態をより
長くつくることで達成できる、
自分らしい人生の可能性を
示した曲線のこと

我々NOMONは、すべての人が、自分らしく充実した生活を送ることができるようになるために、プロダクティブ・エイジングの実現を目指す。そのため、下図のライフポテンシャルカーブにおける赤線のように、生まれてから最後の日まで、身体的、精神的、そして社会的にもっとも満たされた状態をより長くすることで、それぞれの方に合った、自由で自主性の高い時間をより長くしていく。そのために、まずはニュートラシューティカルの発見と普及へ力を注ぐ。

NOMONは、
生まれてから最後の日まで、
自分らしく充実した生活を送ることができる
ソリューションを提供

NOMON MISSION

プロダクティブ・エイジングの実現へ

OUR NEW STORIES

我々NOMONは、
すべての人が、自分らしく充実した
生活を送ることができるようになるために、
プロダクティブ・エイジングの実現を目指し、
ライフポテンシャルカーブで示しているように、
生まれてから最後の日まで、身体的、精神的、
そして社会的に
もっとも満たされた状態を
より長くするべく、
まずは、日常的に摂取できる
ニュートラシューティカルの発見と普及へ力を注ぐ。

NUTRACEUTICAL

ニュートラシューティカルとは、
健康の維持を目的として、
明確な科学的根拠に基づいて
開発された日常的に摂取可能な食品のこと

Nutraceutical「ニュートラシューティカル」とは、人々の日々の健康維持に有用である科学的根拠をもつ食品・飲料の総称として1989年に米国のStephen L. DeFelice博士が発表。

我々は、この考え方に賛同し、生まれてから最後の日まで、身体的にも精神的にも、社会的にも、もっとも満たされた状態、すなわち“ 健康 ”状態をより長くし、プロダクティブ・エイジングを確立していくため、まずは、日常的に摂取できる食品に着目。その中でも健康の維持に対し、明確な科学的根拠をもっている食品であるニュートラシューティカルの発見と普及を実現していく。

NMN

「すべての人が、自分を取り巻く
様々なことに
可能な限り
繋がりながら歳を重ねることで、
自分らしい人生を
全うしていくこと」

NMNとは、ニコチンアミドモノヌクレオチドの略で、加齢で減少する生体内物質(補酵素)の前駆体のことであり、その生体内物質の体内濃度を維持することで健康的な体のコンディションを維持することが期待されている。これは、母乳やブロッコリー、アボガド、枝豆などの野菜にごく微量だが含まれている。こういった自然に存在するものに含まれているので、我々は、当然、食したことがあり、元々、すべての人の体の中に存在しているものである。

NMNは、口から摂取すると体内に取り込まれ、別の生体内物質に変換される。その変換された生体内物質は、人間すべての活動に不可欠なエネルギー通貨で、ヒトの身体に必要であるが、先に述べたように、加齢とともにその存在量は低下していくと考えられている。

その生体内物質は、様々な生命活動の維持に重要な分子であるため、低下した分、補充すべきであるが、それ自体、口から摂取してもそのままでは吸収されず、体内で利用することができない。だが、その生体内物質は、前駆体であるNMNを摂取することにより補充される。

NMNは、加齢で減少する生体内物質に変換される。
NMNの補充により、加齢に伴って減少する生体内物質を維持。